アース21道外例会北上市2日目(№3)、、、滝沢市の築9年の現場で、かたぎゆみえ建築設計の片岸弓枝さん(かって西方さんの設計事務所にいたそうです)
建物は壁240㍉天井が460㍉窓木製トリプルで9年前の建ものとしてはトップクラスの断熱性能、、、図面も見させていただきましたが、ある意味2×4工法とミックスされているなぁ~と思いました。
壁に基本は在来の105の柱に間柱が235㍉(210)屋根が235御影の屋根ダル木の下に235を交差させてダブルにして460㍉の断熱をされていました
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ここまでするなら2×4で工事されたほうが合理的と思いました(ごめんなさい)壁は地元のカラマツを製材されて使用していました、、、オーナーさんも説明くださって9年もたっていますが非常に満足されていました。





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